TOP PAGE > 九星気学方位地図 > 日本広域(北東アジア)


このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

 日本広域(北東アジア)の方位地図です。磁北基準で見る場合、だいたいの目安としては、沖縄は西偏5度、西日本・中部・関東は西偏6度、南東北は西偏8度、青森・北海道は西偏9度をお使い下さい。

 ただし、この日本広域(北東アジア)地図は特に誤差が大きい地図です。
 たとえば、南西と西の境界。関東から観ると、この地図では「広州」「香港」は南西になっていますが、磁北基準で日本を中心に方位線を引くと、南西と西の境界は「広州」と「香港」の間にあります。メルカトル図法に直線で線を引く方法では、日本付近の緯度では1,500km程度までが限界です。全世界方位地図(関東基準)を参考に併せてご覧下さい。
 実際のところは、どちらが正しいか明確な答えは思い込み以外には得られていないのが現状であると捉えています。
各地域の磁北西偏角度は、以下のサイトでご確認下さい。 磁気偏角を求める(国土地理院-地磁気測量)
http://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/geomag/menu_04/index.html




TOP PAGE > 九星気学方位地図 > 日本広域(北東アジア)